- ポイント還元
- 対象店での上乗せ
- 継続特典
- 毎月の利用ボーナス(年間の利用額 ÷ 12 で計算)
- 継続特典(別ポイント)
- クレカ積立
- 選べる特典
- 海外でのポイント増減
- 海外事務手数料
- 入会キャンペーン(一度きり)
- ポイントアップの追加料金
- 上級資格のみなし価値
- 値段の分かる特典
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年初回搭乗ボーナス
- ガソリン代の値引き・ポイント(通常の還元率との差)
- 店の分類での上乗せ(その分類でいちばん率の高い店で計算)
- マイル移行の上限を超えた分
- 年会費
- 家族カード
- ETCカード
- 差引
ANAマイルの貯め方・使い方・交換先
ANAマイレージクラブのマイル。ANAや提携航空会社の便に乗る、ANAカードやANA Payで払う、提携先のポイントから移すなどで貯まる。特典航空券のほか、ANA SKY コインに換えて航空券・ツアーの代金に充てたり、ANA Payにチャージ(1マイル=1円相当)してiD・Visaのタッチ決済の店で使える。
ひと目でわかるANAマイル
| 1マイルの価値 | 固定の円換算はない(ANA SKY コインは10,000マイル=12,000〜13,000コイン、ANA Payへは1マイル=1円相当) 出典 |
|---|---|
| 主な貯め方 | ANA・提携航空会社に乗る(区間基本マイレージ×積算率)/ANAカード・ANA Payで払う/提携先のポイントから移す 出典 |
| 主な使い道 | 特典航空券(国内線は片道6,000マイルから)/アップグレード/ANA SKY コインで航空券・ツアー 出典 |
| お店で使う | ANA Payに1マイル=1円相当でチャージし、iD・Visaのタッチ決済・Smart Codeの店で払う 出典 |
| ほかのポイントへ | 10,000マイル→楽天ポイント8,000・Vポイント10,000ポイントなど 出典 |
| 有効期限 | 利用した月から36か月後の月末(ダイヤモンド期間中とミリオンマイラーは失効しない) 出典 |
運営: 全日本空輸株式会社(ANAマイレージクラブ)。情報はすべて運営会社・カード会社・交換先の公式サイトで確かめたものです。
ANAマイルは1ポイント何円?
固定の円換算はない。例: ANA SKY コインは10,000マイル=12,000〜13,000コイン(会員区分・ANAカードの種類で変わり、5万マイル以上で最大1.7倍) 出典
貯まる場所
| 飛行機に乗る | 国内線は区間基本マイレージ×運賃ごとの積算率(30〜150%)。会員本人名義の搭乗分だけが対象 出典 |
|---|---|
| 国際線は区間基本マイレージ×予約クラスごとの積算率(30〜150%)。予約クラスO・I・R・Xは対象外 出典 | |
| ANAカード | ANAカードの支払いで貯まるカード会社のポイントをマイルに移せる。率はカード会社・利用内容で違い、一部を除き年度ごとに移行手数料が要る 出典 |
| ANAカードマイルプラス | 加盟店(ヤマダデンキ・スターバックス・高島屋など)でANAカードで払うと、カードのポイントとは別に100円または200円(税込)ごとに1マイル 出典 |
| ANA Pay | ANA Payで払うと、チャージ手段に関わらず200円ごとに1マイル 出典 |
| ANAカードでANA Payにチャージすると1,000円ごとに一般1マイル・ゴールド6マイル・プレミアム11マイル(提携カードなどは対象外) 出典 | |
| 楽天Edy | Edy機能付きのカード・おサイフケータイを登録すると、Edyでの支払い200円ごとに1マイル 出典 |
| 提携店 | ANAマイレージモール経由の買い物や、提携先でお客様番号を提示・登録しても貯まる 出典 |
| ほかのポイント | 楽天ポイントは2ポイントごとに1マイル、Vポイントは500ポイントごとに250マイル 出典 |
| メトポは100ポイントごとに90マイル(ANA To Me CARD PASMO JCB)、ほかのTo Me CARDは1,000ポイントごとに600マイル 出典 | |
| Marriott Bonvoyは3ポイントごとに1マイル。ほかにもホテル・交通・クレジットカードのポイントから移せる 出典 |
お店で支払いに使う(ANA Pay・楽天Edy)
| ANA Pay | マイルを1マイル=1円相当として、1マイルからANA Payにチャージできる。チャージしたマイルは戻せない 出典 |
|---|---|
| 店頭ではiD・Visaのタッチ決済・Smart Code、ネットではVisa加盟店で使える(バーチャルプリペイドカード) 出典 | |
| 飲料の自動販売機・ガソリンスタンド・電話料金・月額や継続契約の支払いなどには使えない 出典 | |
| ANA Pay残高の有効期限は、チャージや支払いのたびに最終利用日から4年に延びる 出典 | |
| 楽天Edy | 10,000マイルごとに10,000円分の楽天Edyに交換できる 出典 |
そのほかの使い道(特典航空券・アップグレード・ANA SKY コインなど)
| 国内線特典航空券 | 片道1区間6,000マイルから。必要マイルはシーズン(L・R・H)と区間の距離で決まる 出典 |
|---|---|
| 例: 東京−札幌(301〜800マイル区間)は片道L 7,000・R 8,500・H 10,500マイル 出典 | |
| 国際線特典航空券 | 必要マイルはゾーン・シーズン・クラスで決まる。例: 日本−ハワイのエコノミー往復はL 35,000・R 40,000・H 65,000マイル 出典 |
| 提携航空会社特典航空券 | 提携航空会社の便に乗れる特典航空券。必要マイルはゾーンと搭乗クラスで決まる 出典 |
| アップグレード | ANA国内線のアップグレード特典は1区間4,000マイルから。対象運賃の航空券を先に買っておく必要がある 出典 |
| ANA SKY コイン | ANA SKY コインに換えると、ANAの航空券や旅行商品(ツアー)の代金に充てられる 出典 |
| カードの支払い | ANA VISA/マスターカード会員は、10,000マイルごとに10,000円分を三井住友カードの支払いにキャッシュバックできる 出典 |
| 家族で合算 | ANAカードファミリーマイルなどに参加している家族は、特典航空券の必要マイルを合算できる 出典 |
有効期限
| 基本 | 商品・サービスを利用した月から数えて36か月後の月末まで 出典 |
|---|---|
| ダイヤモンドサービス | メンバーの期間中は未使用マイルが失効しない。外れるとその時点から36か月後の月末まで 出典 |
| ミリオンマイラー | ANAグループ運航便で100万ライフタイムマイルに達した会員は、マイルが生涯失効しない 出典 |
| ANA SKY コイン | 交換した月から12か月目の末日まで。期限を過ぎると無効 出典 |
ほかのポイント・マイルへの交換
| 交換先 | 交換率 | 条件・注意 |
|---|---|---|
| ANA SKY コイン(ANAマイレージクラブカード) | 10,000マイル=12,000コイン(1.2倍)。5万マイル以上も1.2倍 | 1〜9,999マイルは1倍。10,000マイル以上は10,000マイル単位で、1回200,000マイルまで 出典 |
| ANA SKY コイン(ANAカード一般・ワイド、AMCモバイルプラス) | 10,000マイル=12,000コイン、50,000マイル以上は1.5倍 | 20,000マイル=26,000、30,000マイル=42,000、40,000マイル=60,000コイン。1〜9,999マイルは1倍 出典 |
| ANA SKY コイン(ANAゴールドカード・ANAカード プレミアム・スーパーフライヤーズカード) | 10,000マイル=12,000コイン、50,000マイル以上は1.6倍 | 40,000マイルまでは一般カードと同じ率。ゴールドカードはANAワイドゴールド・ANAダイナース・ANAアメックス・ゴールドなど 出典 |
| ANA SKY コイン(ダイヤモンド・プラチナ・ブロンズサービス メンバー) | 10,000マイル=13,000コイン、50,000マイル以上は1.7倍 | 会員ステイタスとカードの両方に当てはまるときは、率の高いほうが適用される 出典 |
| 楽天ポイント | 10,000マイルごとに楽天ポイント8,000ポイント | 1日2口(20,000マイル)まで 出典 |
| Vポイント | 10,000マイルごとにVポイント10,000ポイント | 1日2口(20,000マイル)まで 出典 |
| nanacoポイント | 10,000マイルごとにnanacoポイント8,000ポイント | 1日2口(20,000マイル)まで。使うには別途電子マネーnanacoへの交換が要る 出典 |
| メトポ(Tokyo Metro To Me CARD) | 10,000マイルごとにメトポ10,000ポイント | To Me CARDを持っていること 出典 |
| Marriott Bonvoyポイント | 10,000マイルごとにMarriott Bonvoyポイント10,000ポイント | 10,000マイル単位。上限の記載なし 出典 |
交換率は持っているカードで変わることがあります。条件は各行に書いています。
注意点
- 特典航空券: 必要マイルに足りなければ、不足分を現金やANA SKY コインで補って交換することはできない 出典
- 特典航空券: 旅客施設使用料(PFC)の対象空港を発着する国内線特典航空券は、その分をクレジットカードで払う 出典
- ANA SKY コイン: 1〜9,999マイルは1倍。率が上がるのは10,000マイル以上を10,000マイル単位で交換するときだけで、申し込み後は取り消せない 出典
- 提携ポイントへの交換: 特定の提携ポイントへは合計で1日2口(20,000マイル)まで。同じ年度(4月〜翌3月)の3口目は交換レートが変わる 出典
- 提携ポイントへの交換: 提携ポイントへの交換は会員本人のマイルだけが対象で、ANAカードファミリーマイルは使えない 出典
- ANAカードマイルプラス: 店によってはiD・QUICPay・Apple Pay・Google Payでの支払いが対象外。ANAアメックスのQUICPay・Apple Payは対象外 出典
- 飛行機に乗る: 遅延・欠航を含め、実際に搭乗しなかった便はマイルが積算されない 出典
ANAマイルが貯まるクレジットカード(33枚)
年間の収支(年100万円の利用で計算)の順です。前提は下の欄で変えられます。
全33枚サイト更新日
くわしい前提変更あり
利用の内訳(年間の利用額のうち)
追加の費用
ポイントの価値(1ポイントを何円と見るか)
特典を入れる
各項目の説明
- ポイントアップ対象店・対象店での還元率
- 年間の利用額のうち毎月いくらを、三井住友の「対象のコンビニ・飲食店」のような一つの率で言い切れる制度の対象店で使うか(上乗せを受けないなら 0)。率は公式サイトと同じ書き方で、既定は Olive の 8%。カードごとに公式の率を下回らず、上限で頭打ちになります。
- 海外(外貨建て)
- 年間の利用額のうちいくらを外貨で使うか。海外事務手数料を引き、海外でポイントが増えるカードはその分を足します。手数料がブランドで違うカードは収支も幅で出ます。手数料を公表していない55枚は0円として計算し、収支順のときは最下位にまとめます。
- ガソリン代
- 年間の利用額のうち毎月いくらを給油に使うか。ENEOS・出光のカードは、そのスタンドでの円/L引きと給油のポイントで数え直します(ガソリンの全国平均(2026-09-28の調査で170.2円/L)でL数に直し、月の値引き上限も効かせます)。利用額で値引きが上がるカードは年間の利用額 ÷ 12 を月の利用額とみなします。
- 利用の内訳と年間の利用額
- ガソリン代・対象店・海外などの合計が年間の利用額を超えると、年間の利用額も合わせて上がります(年間の利用額がその合計ちょうどのときは、下げたときも一緒に下がります)。
- 家族カード・ETCカード
- 枚数ぶんの年会費、ETCカードの年会費を引きます。先着無料や発行上限もそのとおりに計算します。公式で確認できていないカードは0円のままで、ETCの発行手数料(初回だけ)は入れていません。
- ポイントアップの追加料金
- JALカードのショッピングマイル・プレミアム、ANAカードのマイル移行の有料コース、一般のダイナースクラブカードのダイナースグローバルマイレージ(年6,600円でANAマイルに1:1で移せる)のような有料オプションに入る前提で計算し、その料金も引きます。
- ポイントの価値
- マイルとホテルのポイントを1ポイント何円と見るか。当サイトの控えめな見積もりです。特典航空券に充てるなら上げてください。
- エアラインの上級資格
- SFC / JGC を持っている価値(ラウンジ・優先搭乗・アライアンスの上級資格など)を、年いくらと見なすかを自分で決めて足します。実際に出入りする額ではありません。
- 値段の分かる特典
- OMAKASEプレミアムプログラム(年額49,980円)が無料、のように提供元が定価を公表していて、本来払う料金が丸ごと要らなくなる特典だけを合計します。「優待価格」「最大◯%OFF」、クーポン・トラベルクレジットは入れていません。
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年もらえるのに額面が公表されていない特典を、当サイトの見積もりで足します。宿泊は定価(1泊5〜7万円)ではなく、特典が無くても払ったはずの額として控えめに置いています。利用額の条件は年間の利用額で判定し、マリオットの無料宿泊は上限ポイントにMarriottの円換算を掛けます。
- 年に1回は飛ぶ
- JALカードの毎年初回搭乗ボーナス(JGCは3,000マイル、CLUB-Aゴールドは2,000マイル)を入れます。搭乗ごとの加算率は飛ぶ量で変わるので入れていません。
計算のしかた全体は年間の収支の計算方法。
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年100万円利用での収支+22,320円相当実質+2.2%
29歳以下限定で5年間年会費無料、マイル自動移行も手数料無料。5年後はANA JCB一般カードへ自動切替で、旅行傷害保険は付かない。
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年100万円利用での収支+13,920円相当実質+1.4%
在学中は年会費無料で、マイル移行手数料も無料。200円=2マイルの1%で、VISA/Mastercardの学生用(0.5%)の2倍貯まる。
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年100万円利用での収支+10,000円相当実質+1.0%
楽天ポイントコース(1%)とANAマイルコース(200円=1マイル)を楽天e-NAVIでいつでも切替可。2年目以降は年1回利用がないと年会費550円。
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年100万円利用での収支+7,200円相当実質+0.7%
在学中は年会費無料で、入会・継続に毎年1,000マイル。還元率は200円=1マイルの0.5%で、2倍コースにすると年6,600円の移行手数料がかかる。
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年100万円利用での収支+5,720円相当実質+0.6%
入会・継続で毎年1,000マイル、搭乗ごとに区間マイル+10%。1ポイント=2マイルの2マイルコースは年5,500円の移行手数料が必要。
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年100万円利用での収支+5,720円相当実質+0.6%
PASMO一体型でメトポ100ポイント=90マイルに交換可。2マイルコースは年5,500円の移行手数料、乗車ポイントは事前申込が必要。
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年100万円利用での収支+5,500円相当実質+0.6%
入会・継続で毎年1,000マイル、搭乗ごとに区間マイル+10%。ANAマイルへの移行には年6,600円のポイント移行コース登録が必須。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
マイル・TOKYU POINT・PASMO・定期券が1枚。初年度年会費無料。1ポイント=2マイルの2倍コースは年6,600円の手数料が要る。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
Suica一体型のANAカード。オートチャージ分にもポイントが付くが、Suica定期券にはできず家族カードも発行できない。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
nimoca一体型のANAカード。裏面に定期券を載せられオートチャージも使えるが、nimocaポイントからマイルは10ポイント=7マイル。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
初年度年会費無料。入会・継続で毎年1,000マイル、搭乗ごとに区間マイル+10%。1ポイント=2マイルの移行コースは年6,600円の手数料が必要。
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年100万円利用での収支+1,145円相当実質+0.1%
一般カードとの違いは入会・継続が毎年2,000マイル、搭乗ボーナスが区間マイル+25%になること。2マイルコースの手数料5,500円は一般と同じでかかる。
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年100万円利用での収支+425円相当実質+0.0%
一般カードとの違いは搭乗ボーナスが区間マイル+25%になり、入会・継続が毎年2,000マイルになること。買い物の還元率は一般と同じ0.5%のまま。
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年100万円利用での収支-280円相当実質-0.0%
マイル移行手数料が無料で、入会・継続2,000マイル、搭乗ごとに+25%。年会費15,400円で初年度無料の設定はない。
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年100万円利用での収支-280円相当実質-0.0%
ソラチカカードのゴールド。マイル移行手数料が無料で200円=2マイル、乗車は平日20メトポ。年会費15,400円に初年度無料の設定はない。
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年100万円利用での収支-1,000円相当実質-0.1%
1ポイント=2マイルの移行手数料が無料。入会・継続で毎年2,000マイル、搭乗ごとに区間マイル+25%。対象コンビニ等のスマホタッチ決済7%還元は対象外。
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年100万円利用での収支-1,380円相当実質-0.1%
「プラチナサービス」(年間プレミアムポイント50,000)以上の資格が必要。移行手数料無料で搭乗ボーナス40%。2028年4月から年間決済300万円未満はANAラウンジ不可。
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年100万円利用での収支-2,100円相当実質-0.2%
「プラチナサービス」以上の資格が必要。持ち続ける限りスターアライアンス・ゴールド。1P=2マイルの移行手数料が無料、搭乗ボーナス+40%。
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年100万円利用での収支-2,155円相当実質-0.2%
「プラチナサービス」(年間プレミアムポイント50,000)以上の資格が必要。保有中はスターアライアンス ゴールド。2028年4月から年間決済300万円未満はANAラウンジ不可。
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年100万円利用での収支-2,875円相当実質-0.3%
「プラチナサービス」以上の資格が必要。持ち続ける限りスターアライアンス・ゴールド。年会費11,275円、1P=2マイルは年6,600円。
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年100万円利用での収支-18,600円相当実質-1.9%
100円=1ポイントがそのまま1マイル。ポイントに有効期限がなく移行手数料も上限もない。年会費は33,000円に改定済み。
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年100万円利用での収支-19,700円相当実質-2.0%
ANAプラチナ以上の資格が必要。100円=1マイルで移行手数料も上限もなく、継続2,000マイルと搭乗ボーナス40%。年会費34,100円。
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年100万円利用での収支-20,880円相当実質-2.1%
ANA JCBワイドゴールドの上位に置かれた招待制カード。200円=2マイルに加え、年間300万円以上使うと1,000円=2マイルの利用ボーナスが乗って1.2%になる。
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年100万円利用での収支-28,500円相当実質-2.9%
ポイント有効期限が無期限でマイル移行手数料も無料。年400万円利用で15,000マイル。年会費は2026年9月2日申込分から42,900円に値上げ。
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年100万円利用での収支-28,500円相当実質-2.9%
ANAプラチナ以上の資格保持者だけが申込可。持ち続けるかぎりスターアライアンス ゴールド。2028年4月からラウンジ利用に年300万円決済が必要になる予定。
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年100万円利用での収支-48,680円相当実質-4.9%
ANAプラチナ以上の資格が必要。1,000円=13マイル、入会・継続で毎年10,000マイル、搭乗ボーナス50%。2028年4月から年間決済300万円未満はANAラウンジ不可。
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年100万円利用での収支-48,680円相当実質-4.9%
200円=2.6マイル、入会・継続で毎年10,000マイル、搭乗ごとに+50%。プライオリティ・パスと国内線ANAラウンジも無料。
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年100万円利用での収支-66,800円相当実質-6.7%
ANAプラチナ以上の資格が必要。200円=1ポイント=3マイルの3倍コースが無料で、継続10,000マイル、搭乗ボーナス50%。2028年4月から年間決済300万円未満はANAラウンジ不可。
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年100万円利用での収支-66,800円相当実質-6.7%
200円=3マイルの3倍コースが無料。入会・継続で毎年10,000マイル、搭乗ごとに+50%、国内線ANAラウンジも使える。
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年100万円利用での収支-163,000円相当実質-16.3%
ANAプラチナ以上の資格保持者だけが申込可。継続10,000マイル、搭乗ボーナス50%、家族カード4枚無料。2028年4月からラウンジ利用に年300万円決済が必要になる予定。
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年100万円利用での収支-163,000円相当実質-16.3%
搭乗ボーナス50%、国内線ANAラウンジ、家族カード4枚無料。年会費は2026年9月2日申込分から187,000円に値上げ。
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年100万円利用での収支-168,000円相当実質-16.8%
ANAプラチナ以上の資格に加えて招待も要る最上位。通常100円=1.5マイル、入会・継続とも10,000マイル、搭乗ボーナス50%、家族無料。
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年100万円利用での収支-168,000円相当実質-16.8%
通常利用100円=1.5マイル、継続で毎年10,000マイル、国内線ANAラウンジも使える招待制カード。年会費198,000円。
条件に合うカードがありません。