- ポイント還元
- 対象店での上乗せ
- 継続特典
- 毎月の利用ボーナス(年間の利用額 ÷ 12 で計算)
- 継続特典(別ポイント)
- クレカ積立
- 選べる特典
- 海外でのポイント増減
- 海外事務手数料
- 入会キャンペーン(一度きり)
- ポイントアップの追加料金
- 上級資格のみなし価値
- 値段の分かる特典
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年初回搭乗ボーナス
- ガソリン代の値引き・ポイント(通常の還元率との差)
- 店の分類での上乗せ(その分類でいちばん率の高い店で計算)
- マイル移行の上限を超えた分
- 年会費
- 家族カード
- ETCカード
- 差引
ダイナースクラブ リワードポイントの貯め方・使い方・交換先
ダイナースクラブカードなど対象カードの決済で貯まるポイント。カードの利用100円ごとに1ポイントで、有効期限がない。カードの支払いに充てると10,000ポイント=3,000円(プレミアムカードは5,000円)。ダイナースグローバルマイレージ(年6,600円。プレミアム・ゴールドは無料)に参加するとANAなど6社のマイルに移せる。
ひと目でわかるダイナースクラブ リワードポイント
| 1ポイントの価値 | 1ポイント=0.3円相当(カードの支払いに充てる場合。プレミアムカードは0.5円)。お店でそのまま払うことはできない 出典 |
|---|---|
| 主な貯め方 | ダイナースクラブカードで払う(100円で1ポイント。プレミアムカードなどは1.5ポイント)/対象店で5倍 出典 |
| 主な使い道 | カードの支払いに充てる(10,000ポイント=3,000円)/年会費の支払い/賞品と交換 出典 |
| ANAマイルへ | 1,000ポイント→1,000マイル(グローバルマイレージ年6,600円・年4万マイルまで。プレミアムは無料、ANAダイナースは参加不要で上限なし) 出典 |
| 有効期限 | なし(退会すると失効) 出典 |
運営: 三井住友トラストクラブ株式会社。情報はすべて運営会社・カード会社・交換先の公式サイトで確かめたものです。
ダイナースクラブ リワードポイントは1ポイント何円?
1ポイント=0.3円相当(カードの支払いへのキャッシュバックで10,000ポイント=3,000円。プレミアムカードは5,000円)。お店でそのまま払うことはできない 出典
貯まる場所
| カードの利用 | ダイナースクラブカードの利用100円につき1ポイントが基本。利用1件ごとに換算し、100円未満は切り捨て 出典 |
|---|---|
| 上位のカード | プレミアムカード・ビジネスプレミアムカード・ANAダイナース プレミアムカードは100円=1.5ポイント 出典 |
| 200円で1ポイント | 電気・ガス・水道、税金・ふるさと納税、国民年金、保険料、通信料、病院、ETC・有料道路などは200円につき1ポイント 出典 |
| いつものお店でポイントボーナス | オンライン明細確定通知の登録と公式アプリへのサインオンで、成城石井・マツモトキヨシ・スシロー・マクドナルドなどの対象店がポイント5倍 出典 |
| 対象はダイナースクラブカード・ゴールド・プレミアムカード・三井住友信託ダイナースクラブカード。5倍は通常ポイントを含んだ倍率 出典 | |
| ゴールドの10倍 | ゴールドはUber・Uber Eats・サブスク・通信料金・タッチ決済の交通機関などが最大10倍(月4万円の利用まで) 出典 |
| ポイントアップ加盟店 | 対象のホテル・旅館・レストラン・ショップでは通常ポイントに加えて100円につき+1ポイント 出典 |
| ポイントモール | ポイントモールを経由したオンラインショッピングでボーナスポイントが貯まる 出典 |
| コンパニオンカード | 付帯のコンパニオンカード(Mastercard)の利用分も200円につき1ポイントで本会員カードに合算される 出典 |
| 家族カード | 家族カードの利用分は自動で本会員カードに合算される 出典 |
そのほかの使い道(カードの支払いに充てる・年会費・賞品など)
| カードの支払い | ポイント・キャッシュバックで10,000ポイント=3,000円単位でカードの利用代金に充てられる(クラブ・オンラインか電話) 出典 |
|---|---|
| プレミアムカード会員は10,000ポイント=5,000円 出典 | |
| ポイント・ペイ | 100ポイント=30円単位で、カードで払った代金に充当できる。10,000ポイント以上から、電話での申し込みのみ 出典 |
| 年会費 | ポイントで1年分の年会費を払える。ダイナースクラブカード60,000、ゴールド22,000、プレミアムカード330,000ポイントなど 出典 |
| 旅行代金 | トラベルデスクで手配した旅行商品に1,000ポイント=400円で充当できる(5,000ポイント以上、1,000ポイント単位) 出典 |
| 特定のサービス | G-Callショッピングは10,000ポイント=6,000円、エグゼクティブ ダイニングは5,000円でキャッシュバック 出典 |
| 新車購入(BMW・MINI) | 新車購入に10,000ポイント=5,000円(BMW・MINIダイナースは10,000円)でキャッシュバック。50,000ポイントから 出典 |
| ギフト・チャージ | Amazonギフトカード・PayPayポイントコード・スターバックス カードへのチャージに5,000ポイント=2,000円分で交換できる 出典 |
| JPYC | デジタルマネーのJPYCに2,500ポイント=1,000JPYCで交換できる(HashPort Walletのアカウントが必要) 出典 |
| 賞品・寄付 | ダイナースクラブのオリジナル品・グルメ・家電などの賞品や、文化財修復などへの寄付に交換できる 出典 |
有効期限
| 基本 | 有効期限はない。退会するまで繰り越される 出典 |
|---|---|
| カードの切り替え | カードを切り替えた場合は、ポイントが繰り越されないことがある 出典 |
| 退会 | 退会や会員資格の取り消しで、ポイントと交換の資格はなくなる 出典 |
| 移行したマイル | ANAダイナースカードからANAに移したマイルには、ANAマイルとしての有効期限がある 出典 |
ほかのポイント・マイルへの交換
| 交換先 | 交換率 | 条件・注意 |
|---|---|---|
| ANAマイル(ダイナースグローバルマイレージ) | 1,000ポイント→1,000マイル | 年間参加料6,600円(プレミアムカードと提携プレミアムカードは無料)。年40,000マイルまで(12月21日〜翌12月20日)。移行手数料無料、通常5営業日以内 出典 |
| ANAマイル(ANAダイナースカード会員) | 1ポイント→1マイル相当 | ANAダイナースカードを持っていること。グローバルマイレージへの参加は不要で、移行手数料無料、年間の移行上限なし 出典 |
| JALマイル・キャセイ(ダイナースグローバルマイレージ) | 2,500ポイント→1,000マイル | 年間参加料6,600円(プレミアムは無料)。年間の移行上限なし 出典 |
| デルタ航空スカイマイル(ダイナースグローバルマイレージ) | 2,000ポイント→1,000マイル | 年間参加料6,600円(プレミアムは無料)。年間の移行上限なし 出典 |
| ユナイテッド航空・大韓航空(ダイナースグローバルマイレージ) | 2,000ポイント→1,000マイル | 年間参加料6,600円(プレミアムは無料)。各社年120,000マイルまで(2月1日〜翌1月31日) 出典 |
| 航空会社のマイル(ダイナースクラブ ゴールド) | ANA・デルタは10,000ポイント→2,500マイル、JAL・キャセイ・大韓航空は10,000ポイント→2,000マイル | ダイナースクラブ ゴールドを持っていること。参加料無料。ANAは年40,000マイルまで、大韓航空は年120,000マイルまで。ユナイテッドは対象外 出典 |
| ANA SKY コイン | 1,000ポイント→400コイン | 1,000ポイント以上、1,000ポイント単位。通常2〜5日前後 出典 |
| ANA SKY コイン(ANAダイナースカード会員) | 1,000ポイント→1,200コイン | ANAダイナースカードを持っていること。1,000ポイント以上、1,000ポイント単位 出典 |
| Vポイント | 2,500ポイント→1,000ポイント | Yahoo! JAPAN IDかV会員番号が必要。交換申請の2〜3日後に反映 出典 |
| dポイント | 2,500ポイント→1,000ポイント | dポイントクラブ会員番号が必要。通常2週間〜1ヵ月以内に反映 出典 |
| 楽天ポイント | 4,000ポイント→1,000ポイント | 8,000ポイント以上、4,000ポイント単位。1回50口(200,000楽天ポイント相当)まで。通常1〜2週間 出典 |
| エアトリポイント | 2,500ポイント→1,000ポイント | エアトリ会員ID番号が必要。2週間〜1ヵ月以内に反映 出典 |
| ニューオータニクラブポイント(ニューオータニクラブ ダイナースカード会員) | 2,000ポイント→1,000ポイント | ニューオータニクラブ ダイナースカードを持っていること 出典 |
交換率は持っているカードで変わることがあります。条件は各行に書いています。
注意点
- 貯まらない支払い: 楽天Edy・モバイルSuica・モバイルPASMO・JAL Pay・au PAYなどへのチャージ、年会費、キャッシングはポイントの対象外 出典
- ANA Pay: ANA Payへのチャージは対象外。ANAダイナース系4枚だけは200円につき1ポイント 出典
- スマホ決済: Apple Pay・Google Payの決済は一律100円につき1ポイントで、プレミアム・ボーナスポイントの対象外 出典
- 提携カード: 「いつものお店でポイントボーナス」はANAダイナース・BMWダイナースなど企業との提携カードでは対象外 出典
- グローバルマイレージ: 参加料6,600円は1年ごとの自動更新で、マイルに移さなくても毎年かかる。移行は都度の申し込みで自動ではない 出典
- グローバルマイレージ: ANA・JAL・デルタ・ユナイテッドの航空提携ダイナースと、三井住友信託ダイナースクラブカード ブルーは参加できない 出典
- ポイントの合算: ダイナースクラブカードとビジネスカードのポイント合算は、ゴールドと企業との提携カードが対象外 出典
- 移行の取り消し: 他社のポイントに移したあとは、リワードポイントに戻せない 出典
ダイナースクラブ リワードポイントが貯まるクレジットカード(17枚)
年間の収支(年100万円の利用で計算)の順です。前提は下の欄で変えられます。
全17枚サイト更新日
くわしい前提変更あり
利用の内訳(年間の利用額のうち)
追加の費用
ポイントの価値(1ポイントを何円と見るか)
特典を入れる
各項目の説明
- ポイントアップ対象店・対象店での還元率
- 年間の利用額のうち毎月いくらを、三井住友の「対象のコンビニ・飲食店」のような一つの率で言い切れる制度の対象店で使うか(上乗せを受けないなら 0)。率は公式サイトと同じ書き方で、既定は Olive の 8%。カードごとに公式の率を下回らず、上限で頭打ちになります。
- 海外(外貨建て)
- 年間の利用額のうちいくらを外貨で使うか。海外事務手数料を引き、海外でポイントが増えるカードはその分を足します。手数料がブランドで違うカードは収支も幅で出ます。手数料を公表していない55枚は0円として計算し、収支順のときは最下位にまとめます。
- ガソリン代
- 年間の利用額のうち毎月いくらを給油に使うか。ENEOS・出光のカードは、そのスタンドでの円/L引きと給油のポイントで数え直します(ガソリンの全国平均(2026-09-28の調査で170.2円/L)でL数に直し、月の値引き上限も効かせます)。利用額で値引きが上がるカードは年間の利用額 ÷ 12 を月の利用額とみなします。
- 利用の内訳と年間の利用額
- ガソリン代・対象店・海外などの合計が年間の利用額を超えると、年間の利用額も合わせて上がります(年間の利用額がその合計ちょうどのときは、下げたときも一緒に下がります)。
- 家族カード・ETCカード
- 枚数ぶんの年会費、ETCカードの年会費を引きます。先着無料や発行上限もそのとおりに計算します。公式で確認できていないカードは0円のままで、ETCの発行手数料(初回だけ)は入れていません。
- ポイントアップの追加料金
- JALカードのショッピングマイル・プレミアム、ANAカードのマイル移行の有料コース、一般のダイナースクラブカードのダイナースグローバルマイレージ(年6,600円でANAマイルに1:1で移せる)のような有料オプションに入る前提で計算し、その料金も引きます。
- ポイントの価値
- マイルとホテルのポイントを1ポイント何円と見るか。当サイトの控えめな見積もりです。特典航空券に充てるなら上げてください。
- エアラインの上級資格
- SFC / JGC を持っている価値(ラウンジ・優先搭乗・アライアンスの上級資格など)を、年いくらと見なすかを自分で決めて足します。実際に出入りする額ではありません。
- 値段の分かる特典
- OMAKASEプレミアムプログラム(年額49,980円)が無料、のように提供元が定価を公表していて、本来払う料金が丸ごと要らなくなる特典だけを合計します。「優待価格」「最大◯%OFF」、クーポン・トラベルクレジットは入れていません。
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年もらえるのに額面が公表されていない特典を、当サイトの見積もりで足します。宿泊は定価(1泊5〜7万円)ではなく、特典が無くても払ったはずの額として控えめに置いています。利用額の条件は年間の利用額で判定し、マリオットの無料宿泊は上限ポイントにMarriottの円換算を掛けます。
- 年に1回は飛ぶ
- JALカードの毎年初回搭乗ボーナス(JGCは3,000マイル、CLUB-Aゴールドは2,000マイル)を入れます。搭乗ごとの加算率は飛ぶ量で変わるので入れていません。
計算のしかた全体は年間の収支の計算方法。
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年100万円利用での収支+3,000円相当実質+0.3%
39歳以下が申し込めるダイナースの入口。初年度無料、2年目以降も年100万円の利用で年会費無料、食べログプレミアムも実質無料。ポイントは1ポイント0.3円相当と安く、プライオリティ・パスは使えない。
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年100万円利用での収支-15,700円相当実質-1.6%
年50万円以上使うと年会費が11,000円引きの18,700円、家族会員は無料。信託銀行の投資信託や外貨定期預金でもポイントが貯まる。三井住友信託銀行に口座が要り、申込は窓口。
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年100万円利用での収支-17,500円相当実質-1.8%
ガソリン・駐車場で2%、ETC・有料道路で1.5%。ポイントは100ポイント=100円で請求に充当でき、MINIロードサービス付き。年会費27,500円は2027年3月から33,000円、税金は0.5%で年300万円まで。
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年100万円利用での収支-18,600円相当実質-1.9%
100円=1ポイントがそのまま1マイル。ポイントに有効期限がなく移行手数料も上限もない。年会費は33,000円に改定済み。
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年100万円利用での収支-19,200円相当実質-1.9%
ニューオータニクラブの会員特典と、直営ホテル・レストランでリワードポイント2倍。年会費24,200円が2027年3月入会から31,900円に上がり、ポイントは1ポイント0.5円相当と低い。
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年100万円利用での収支-19,700円相当実質-2.0%
ANAプラチナ以上の資格が必要。100円=1マイルで移行手数料も上限もなく、継続2,000マイルと搭乗ボーナス40%。年会費34,100円。
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年100万円利用での収支-23,000円相当実質-2.3%
ガソリン・駐車場で2%、ETC・有料道路で1.5%。ポイントは100ポイント=100円で請求に充当でき、BMWロードサービス付き。年会費33,000円と高く、税金は0.5%で年300万円まで。
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年100万円利用での収支-26,700円相当実質-2.7%
利用可能枠に一律の制限がなく、2名以上で所定コース1名分が無料のエグゼクティブ ダイニングが目玉。ポイントの現金化は1万ポイント=3,000円と安い。
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年100万円利用での収支-30,000円相当実質-3.0%
登記簿謄本・決算書不要で個人事業主も申し込めるダイナース。追加カード2枚まで無料で利用可能枠に一律の制限なし。ポイントの現金化は1万ポイント=3,000円と安い。
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年100万円利用での収支-30,000円相当実質-3.0%
銀座の特約店でポイント2倍、銀座5丁目の会員ラウンジが本会員・家族会員とも1日1回無料。年会費33,000円でポイントの現金化は1万ポイント=3,000円と安い。
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年100万円利用での収支-30,000円相当実質-3.0%
ダイナースの基本に、和光での年20万円以上の買い物で最大3%分の商品券と銀座プレミアムラウンジが付く。年会費33,000円で、申込は和光から申込書を取り寄せる。
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年100万円利用での収支-147,000円相当実質-14.7%
招待制の最上位カード。空港ラウンジは同伴者1名も無料、銀座・大阪梅田の専用ラウンジと24時間コンシェルジュ付き。年会費165,000円で入会の目安は非公開。
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年100万円利用での収支-155,000円相当実質-15.5%
招待制。ガソリン・駐車場3%、ETC・有料道路2%、ポイントは100ポイント=100円で請求に充当。家族会員は無料。年会費165,000円で、税金は0.5%・年300万円まで。
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年100万円利用での収支-160,500円相当実質-16.1%
ビジネス版のダイナースプレミアム。100円=1.5ポイント、24時間コンシェルジュ、追加カード4枚まで無料。年会費165,000円で入会の目安は非公開、申込は専用ダイヤルから。
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年100万円利用での収支-168,000円相当実質-16.8%
ANAプラチナ以上の資格に加えて招待も要る最上位。通常100円=1.5マイル、入会・継続とも10,000マイル、搭乗ボーナス50%、家族無料。
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年100万円利用での収支-168,000円相当実質-16.8%
通常利用100円=1.5マイル、継続で毎年10,000マイル、国内線ANAラウンジも使える招待制カード。年会費198,000円。
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年100万円利用での収支-174,000円相当実質-17.4%
ホテルニューオータニ「エグゼクティブハウス 禅」のフリーステイが年1回、事前予約で客室アップグレード。招待制で年会費181,500円、ポイントは1ポイント0.5円相当。
条件に合うカードがありません。