- ポイント還元
- 対象店での上乗せ
- 継続特典
- 毎月の利用ボーナス(年間の利用額 ÷ 12 で計算)
- 継続特典(別ポイント)
- クレカ積立
- 選べる特典
- 海外でのポイント増減
- 海外事務手数料
- 入会キャンペーン(一度きり)
- ポイントアップの追加料金
- 上級資格のみなし価値
- 値段の分かる特典
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年初回搭乗ボーナス
- ガソリン代の値引き・ポイント(通常の還元率との差)
- 店の分類での上乗せ(その分類でいちばん率の高い店で計算)
- マイル移行の上限を超えた分
- 年会費
- 家族カード
- ETCカード
- 差引
Vポイントの貯め方・使い方・交換先
旧Tポイントと統合した共通ポイント。全国のVポイント提携先での提示と、三井住友カードなどVisaの決済で貯まる。提携先では1ポイント=1円分で使え、VポイントPayアプリに入れればVisaのタッチ決済・iDの店やネットでも使える。
運営: Vポイントマーケティング株式会社(2026年4月にCCCMKホールディングス株式会社から商号変更)。情報はすべて運営会社・カード会社・交換先の公式サイトで確かめたものです。
1ポイントの価値の目安: Vポイント提携先・Visa加盟店・ネットで1ポイント=1円分として使える 出典
貯まる場所
- Vポイント提携先でVポイントカード・モバイルVカードを提示すると貯まる 出典
- 提携先はTSUTAYA・ファミリーマート・ウエルシア・ENEOS・すき家・ガストなど 出典
- 三井住友カードの支払いは毎月の合計200円(税込)ごとに1ポイント。付与数が異なるカードもある 出典
- 提携先でモバイルVカードを提示し三井住友カードで払うと、提示分とカード分のダブルで貯まる 出典
- 対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済なら7%(Olive クレジットモードは8%)。iD・差し込みは対象外 出典
- 三井住友銀行のOliveアカウントなど、SMBCグループの取引でも貯まる 出典
- SBI証券では投資信託の月間平均保有額の年0.1%(1,000万円以上は0.2%)など、取引に応じて貯まる 出典
- PayPayポイント・WAON POINTなど他社のポイントから交換して増やせる 出典
使える場所
支払いに使う(スマホ決済など)
ポイント投資
有効期限
注意点
- タバコ・公共料金などの収納代行・金券類・チケットはVポイントで払えない。提携先によって異なる 出典
- 三井住友カードの他社ポイント・マイルへの移行は2026年3月31日で終了。提携カード独自のメニューは継続 出典
- 景品や他社ポイントへの交換は、三井住友カードとV会員番号のID連携をしてVポイントサイトで行う 出典
- ストア限定Vポイントは特定の提携先でしか使えない 出典
- PayPayポイントから交換したVポイントは使える先が限られる 出典
- キャッシュバックは現金にならず、支払い額を超えた分は3ヵ月繰り越したあと失効する 出典
- 三井住友カードのANAカードは「ANAマイレージ移行可能ポイント」とVポイントが別枠で貯まる 出典
ほかのポイント・マイルへの交換
| 交換先 | 交換率 | 条件・注意 |
|---|---|---|
| ANAマイル | Vポイント500ポイントごとに250マイル | 500ポイント単位。移行上限なし・手数料無料。積算まで約2〜3日。都度申し込み 出典 |
| ANAマイル(三井住友カードのANAカード会員) | Vポイント5ポイント=3マイル | 三井住友カード発行のANAカードを持っていること。1ポイント単位、上限なし、手数料無料。応募方式のみで約1週間 出典 |
| PayPayポイント | Vポイント1pt→PayPayポイント1pt | 100pt以上、1日1回、月30,000ptまで。PayPayアカウントとV会員の連携が必要 出典 |
| WAON POINT | Vポイント1pt→WAON POINT1pt | 月30,000ptまで。iAEONのログインIDとWAON POINTカードの登録が必要 出典 |
| JRキューポ | Vポイント1ポイント→JRキューポポイント1ポイント | 交換単位・上限の記載なし 出典 |
交換率は持っているカードで変わることがあります。条件は各行に書いています。
Vポイントが貯まるクレジットカード(43枚)
年間の収支(年100万円の利用で計算)の順です。前提は下の欄で変えられます。
全43枚サイト更新日
くわしい前提変更あり
利用の内訳(年間の利用額のうち)
追加の費用
ポイントの価値(1ポイントを何円と見るか)
特典を入れる
各項目の説明
- ポイントアップ対象店・対象店での還元率
- 年間の利用額のうち毎月いくらを、三井住友の「対象のコンビニ・飲食店」のような一つの率で言い切れる制度の対象店で使うか(上乗せを受けないなら 0)。率は公式サイトと同じ書き方で、既定は Olive の 8%。カードごとに公式の率を下回らず、上限で頭打ちになります。
- 海外(外貨建て)
- 年間の利用額のうちいくらを外貨で使うか。海外事務手数料を引き、海外でポイントが増えるカードはその分を足します。手数料がブランドで違うカードは収支も幅で出ます。手数料を公表していない55枚は0円として計算し、収支順のときは最下位にまとめます。
- ガソリン代
- 年間の利用額のうち毎月いくらを給油に使うか。ENEOS・出光のカードは、そのスタンドでの円/L引きと給油のポイントで数え直します(ガソリンの全国平均(2026-09-28の調査で170.2円/L)でL数に直し、月の値引き上限も効かせます)。利用額で値引きが上がるカードは年間の利用額 ÷ 12 を月の利用額とみなします。
- 利用の内訳と年間の利用額
- ガソリン代・対象店・海外などの合計が年間の利用額を超えると、年間の利用額も合わせて上がります(年間の利用額がその合計ちょうどのときは、下げたときも一緒に下がります)。
- 家族カード・ETCカード
- 枚数ぶんの年会費、ETCカードの年会費を引きます。先着無料や発行上限もそのとおりに計算します。公式で確認できていないカードは0円のままで、ETCの発行手数料(初回だけ)は入れていません。
- ポイントアップの追加料金
- JALカードのショッピングマイル・プレミアム、ANAカードのマイル移行の有料コース、一般のダイナースクラブカードのダイナースグローバルマイレージ(年6,600円でANAマイルに1:1で移せる)のような有料オプションに入る前提で計算し、その料金も引きます。
- ポイントの価値
- マイルとホテルのポイントを1ポイント何円と見るか。当サイトの控えめな見積もりです。特典航空券に充てるなら上げてください。
- エアラインの上級資格
- SFC / JGC を持っている価値(ラウンジ・優先搭乗・アライアンスの上級資格など)を、年いくらと見なすかを自分で決めて足します。実際に出入りする額ではありません。
- 値段の分かる特典
- OMAKASEプレミアムプログラム(年額49,980円)が無料、のように提供元が定価を公表していて、本来払う料金が丸ごと要らなくなる特典だけを合計します。「優待価格」「最大◯%OFF」、クーポン・トラベルクレジットは入れていません。
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年もらえるのに額面が公表されていない特典を、当サイトの見積もりで足します。宿泊は定価(1泊5〜7万円)ではなく、特典が無くても払ったはずの額として控えめに置いています。利用額の条件は年間の利用額で判定し、マリオットの無料宿泊は上限ポイントにMarriottの円換算を掛けます。
- 年に1回は飛ぶ
- JALカードの毎年初回搭乗ボーナス(JGCは3,000マイル、CLUB-Aゴールドは2,000マイル)を入れます。搭乗ごとの加算率は飛ぶ量で変わるので入れていません。
計算のしかた全体は年間の収支の計算方法。
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年100万円利用での収支+17,400円相当実質+1.7%
年100万円利用で翌年以降の年会費永年無料+毎年10,000ポイント、対象店のスマホタッチ決済は8%。引き落としは三井住友銀行のOlive口座に限られ、クレカ積立は100万円に含まれない。
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年100万円利用での収支+15,000円相当実質+1.5%
年100万円利用で翌年以降の年会費が永年無料になり、毎年10,000ポイントも付与。SBI証券クレカ積立などは100万円の集計に含まれない。
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年100万円利用での収支+15,000円相当実質+1.5%
年100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料になり、毎年1万ポイントも付く法人向けゴールド。基本は0.5%で、Amazon・ETCの上乗せは個人カードとの2枚持ちが条件。
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年100万円利用での収支+9,500円相当実質+0.9%
年間50万円以上の利用でピーチポイント1万円分、会員限定セールに年4回招待。年会費は初年度4,125円・翌年度から5,500円で、基本はVポイント0.5%。
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年100万円利用での収支+9,000円相当実質+0.9%
年会費永年無料で、年間50万円以上の利用でピーチポイント4,000円分。基本はVポイント0.5%で、ピーチポイントへは1ポイント1円分の交換。
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年100万円利用での収支+8,625円相当実質+0.9%
年間50万円以上の利用でソラシドのマイル5,000マイル。Vポイントは1ポイント=1マイルで交換でき、機内販売10%OFF。初年度無料・2年目から1,375円で、基本還元は0.5%。
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年100万円利用での収支+7,400円相当実質+0.7%
年会費永年無料で、対象コンビニ・飲食店のスマホタッチ決済はNLより高い8%還元。三井住友銀行のOliveアカウント口座が必須で、引き落とし口座は他行にできない。
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年100万円利用での収支+5,300円相当実質+0.5%
PASMO一体型でオートチャージと京王PAS×PASが自動付帯し、PASMO電子マネー払いは京王の加盟店で1.0%。ふだんの還元はVポイント0.5%で、カードはVisaのタッチ決済に非対応。
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年100万円利用での収支+5,300円相当実質+0.5%
年1回の利用で年会費262円が無料。ふだん貯まるのはVポイント0.5%だけで、京王ポイントが付くのは京王グループの対象店に限られる。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
プロミスのカードローン機能が一体になった三井住友カード。年会費永年無料で対象コンビニ・飲食店のスマホタッチ決済は7%。申し込めるのはプロミス会員だけ。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
個人事業主・法人代表者向けで年会費永年無料、決算書・登記簿謄本は不要。基本0.5%で、Amazon・ETCなどの1.5%には個人の三井住友カードとの2枚持ちが要る。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
年会費永年無料で、対象コンビニ・飲食店のスマホタッチ決済で7%還元。カード現物のタッチやiDは対象外で通常0.5%。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
丸善・ジュンク堂での利用が年10万円になるごとに1,000円分のQUOカード(約1%)。年会費1,375円は年10万円の利用で無料。旅行傷害保険は付かない。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
プレスティア口座があれば作れるゴールド。年30万円以上使えば翌年の年会費が無料で、プレスティアの月2,200円の口座維持手数料も無料になる。還元は200円=1Vポイント(0.5%)と低い。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
年間50万円以上の利用で10,000マイル、毎年の継続で1,000マイル(ソラシドのマイル)。Vポイントは1ポイント=1マイルで交換。年会費11,000円で、基本還元は0.5%。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
沖縄銀行と三井住友カードの提携カード。初年度無料、年10万円使えば翌年度も無料で、Vポイントと沖縄銀行のOh!得倶楽部が貯まる。支払口座は沖縄銀行に限られ、還元は0.5%。
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年100万円利用での収支+3,900円相当実質+0.4%
年会費1,100円でエクスプレス予約に入会でき、東海道・山陽・九州新幹線をいつでも会員価格で予約できる。買い物の還元は0.5%で、三井住友カードの対象店7%は対象外。
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年100万円利用での収支+3,640円相当実質+0.4%
AIRDOのWeb決済で150円=4マイル・搭乗ボーナス30%などAIRDO向けの特典。普段の買い物はVポイント0.5%で、AIRDOマイルへは10:1と移行が不利。初年度無料、2年目から1,760円。
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年100万円利用での収支+3,625円相当実質+0.4%
北日本銀行と三井住友カードの提携カード。Vポイントが200円で1ポイント(0.5%)。年会費1,375円は初年度無料で、翌年以降はWEB明細の利用で550円割引。無料になる条件は無い。
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年100万円利用での収支+3,625円相当実質+0.4%
ザ・リッツ・カールトン大阪の直営店で優待とメンバーシップ ポイントが付く提携カード。年会費1,375円(初年度無料)だが、普段の還元はVポイント0.5%で旅行保険は無い。
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年100万円利用での収支+3,625円相当実質+0.4%
ニューオータニの国内グループホテル・直営レストランでVポイント2倍(1%)。年会費1,375円(初年度無料)だが、入会は原則27歳以上の役職者で、スマホ決済はiDのみの案内。
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年100万円利用での収支+3,625円相当実質+0.4%
USJでの利用はVポイント+4.5%で5%、入会1年以上でミールクーポン。初年度無料だが2年目から1,375円で、USJ以外の還元は0.5%と低い。
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年100万円利用での収支+3,625円相当実質+0.4%
横浜市営地下鉄・バスの定期券をこのカードで買うとVポイント2倍で、翌年の年会費1,375円も無料。PASMOオートチャージも使える。定期券を買わないと年会費がかかり、通常の還元は0.5%。
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年100万円利用での収支+3,350円相当実質+0.3%
リーガロイヤルホテルズの直営レストラン5%割引やレイトチェックアウト15時などの会員優待。年会費1,650円(初年度無料)に対し、普段の還元はVポイント0.5%と低い。
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年100万円利用での収支-4,800円相当実質-0.5%
京王百貨店が初年度から10%、空港ラウンジと最高5,000万円の旅行保険つき。年会費11,000円が無料になる条件はなく、割引も条件付き。
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年100万円利用での収支-6,000円相当実質-0.6%
北日本銀行と三井住友カードの提携ゴールド。国内主要空港とホノルルのラウンジ、旅行保険最高5,000万円(利用付帯)。年会費11,000円で、WEB明細の割引は1,100円だけ。
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年100万円利用での収支-6,000円相当実質-0.6%
ザ・リッツ・カールトン大阪の直営店優待に、空港ラウンジと最高5,000万円の旅行保険。年会費11,000円に対し普段の還元はVポイント0.5%で、申込は原則30歳以上。
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年100万円利用での収支-6,000円相当実質-0.6%
ニューオータニの国内グループホテル・直営レストランでVポイント2倍(1%)、空港ラウンジ付き。年会費11,000円に対し普段の還元は0.5%で、入会は原則27歳以上の役職者。
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年100万円利用での収支-6,000円相当実質-0.6%
リーガロイヤルホテルズの会員優待に空港ラウンジと最高5,000万円の旅行保険が付く。年会費11,000円で割引特典なし、家族カードも5,500円と高く、普段の還元はVポイント0.5%。
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年100万円利用での収支-6,000円相当実質-0.6%
国内空港ラウンジと最高5,000万円の海外・国内旅行保険が付く、券面に番号が入るゴールド。年会費11,000円(WEB明細で9,900円)で、ゴールド(NL)のような無料条件や継続特典は無い。申込は原則30歳以上。
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年100万円利用での収支-6,000円相当実質-0.6%
沖縄銀行と三井住友カードの提携ゴールド。国内空港ラウンジ、最高5,000万円の海外・国内旅行保険(利用付帯)。申し込みは原則30歳以上、支払口座は沖縄銀行に限られ、還元は0.5%。
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年100万円利用での収支-7,800円相当実質-0.8%
AIRDOのWeb決済で120円=4マイル・搭乗ボーナス50%などAIRDO向けの特典。年会費13,200円(初年度6,600円)に対し、普段の買い物はVポイント0.5%で、AIRDOマイルへは10:1。
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年100万円利用での収支-9,250円相当実質-0.9%
プレスティアゴールド以上の人向け。100円=1Vポイントで、銀行の投資信託・外貨預金の取引でもポイントがもらえ、口座維持手数料が無料。年会費38,500円は年100万円以上の利用で半額。
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年100万円利用での収支-9,400円相当実質-0.9%
基本1%還元で、入会3ヵ月で40万円利用の40,000ポイントと年100万円ごとの継続特典(最大40,000)で年会費33,000円を回収できる設計。引き落としは三井住友銀行のOlive口座のみ。
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年100万円利用での収支-13,000円相当実質-1.3%
基本1%で年100万円ごとに1万ポイント(最大4万)が付く法人向けプラチナ。年会費33,000円。国税・地方税は0.5%に下がり、クレカ積立の分は継続特典の集計に入らない。
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年100万円利用での収支-13,000円相当実質-1.3%
基本1%還元で、入会3ヵ月で40万円利用の40,000ポイントと年100万円ごとの継続特典(最大40,000)で年会費33,000円を回収する設計。SBI証券クレカ積立は特典の集計に含まれない。
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年100万円利用での収支-45,000円相当実質-4.5%
Vポイント1%(100円1ポイント)に、空港ラウンジは同伴者1名まで無料、最高1億円の旅行保険。年会費は55,000円と高く、プライオリティ・パスの付帯は公式に記載が無い。
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年100万円利用での収支-45,000円相当実質-4.5%
24時間対応のコンシェルジュと最高1億円の旅行保険が中心。基本1%だがプラチナプリファードのような継続特典はなく、年55,000円は特典で判断。原則30歳以上。
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年100万円利用での収支-84,200円相当実質-8.4%
年会費99,000円のOlive最上位。入会3ヵ月で100万円利用の100,000ポイントと年400万/700万円利用の継続特典(最大110,000)が柱。引き落としは三井住友銀行のOlive口座のみ。
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年100万円利用での収支-89,000円相当実質-8.9%
年会費99,000円の三井住友カード最上位。入会3ヵ月で100万円利用の100,000ポイントと年400万/700万円の継続特典(最大110,000)が柱。招待は不要。
条件に合うカードがありません。