クレカの損得を、年間収支で比べる

Vプリカのチャージ方法・ポイント・注意点

ライフカードの審査なしで持てるVisaプリペイドカード。アプリで発行し、チャージした分だけネットのVisa加盟店で使える。リアルカードを発行するかGoogle Payに登録すると実店舗(Visaのタッチ決済)でも使える。Visa・Mastercard・ライフカードのクレジットカードから手数料なしでチャージでき、ライフカードからのチャージはサンクスポイントが付く。

ひと目でわかるVプリカ

クレジットカードでチャージVisa・Mastercard・ライフカード。手数料なし、100円から1円単位。3Dセキュアが必要 出典
カードの種類Visaプリペイド(カードレス・リアルカード)。Google Payに登録できる 出典
使える場所Visaのネット加盟店。実店舗はリアルカードかGoogle Pay(Visaのタッチ決済) 出典
チャージの上限本人確認なしは1回3万円・月12万円・残高10万円。Vプリカ+は残高100万円 出典
海外事務手数料外貨決済は支払額の4.5% 出典
有効期限Vプリカは発行から1年後の月末、リアル・Vプリカ+は5年後の月末 出典

運営: ライフカード株式会社。情報はすべて運営会社・カード会社・交換先の公式サイトで確かめたものです。

Vプリカの残高は1円分で何円?

残高は1円分=1円。Visaマークのあるネットショップ(リアルカード・Google Payなら実店舗も)で使える 出典

チャージの方法

チャージの方法コンビニ端末などで買うチャージコード、ギフトコード、後払い、銀行口座、クレジットカードの5つ 出典
クレジットカード登録したクレジットカード(Visa・MasterCard・ライフカード)からチャージできる 出典
チャージには3Dセキュアが必要。海外で発行されたカードではチャージできない 出典
手数料クレジットカード・銀行口座からはチャージ金額だけ(100円から1円単位)。コンビニのチャージコードは2,000円分が2,200円など販売金額が上乗せ 出典
後払い後払いチャージは3,000〜10,000円で販売金額3,500〜10,500円など、手数料が上乗せされる 出典
ライフカードのポイントライフカードでチャージするとサンクスポイントが付き、Vプリカリニューアルキャンペーンとして2倍(2024年5月15日〜) 出典

使える場所

ネットVisaマークを表示しているオンライン加盟店で使える。カードホルダー名は「VPRECA」(Vプリカ+は本人名義) 出典
実店舗Vプリカリアルは国内の、Vプリカ+リアルは国内外のリアル店舗でも使える(発行料500円) 出典
Google Payすべての種類のVプリカをGoogle Payに登録でき、Visaのタッチ決済の店で使える 出典
サブスク月額サービス(サブスク)・公共料金・保険料・税金は本人確認済みのVプリカ+だけ 出典
スマホ決済Visaのクレジットカードを登録できるQR決済なら登録できるが、Apple PayとPayPayには登録できない 出典

有効期限

カードVプリカは発行日から1年後の月末、Vプリカリアル・Vプリカ+・Vプリカ+リアルは5年後の月末 出典

クレジットカードでチャージしたときのカードのポイント

カードのポイントが付く(10枚)

カードの発行会社の公式に書いてあるものだけを載せています。ここに無いカードは、付くか付かないかを確かめられていません。チャージの可否・上限はこのページの「入金・チャージの方法」を見てください。ほかのサービスと並べたチャージ早見表もあります。

注意点

このポイントが貯まるクレジットカードは、まだこのサイトに載せていません。

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