利用額と年間の収支
年160万円を超えると、戻ってくる分が年会費を上回ります。
年間の利用額を 0 から 1,000 万円まで動かしたときの収支。ほかの前提は左で設定した値を使います。縦の線がいまの利用額です。
実施中のキャンペーン
年会費
ポイント還元
- 基本: ショッピング1,000円につきUCポイント2ポイント(通常カードの2倍)。1ポイントは5円相当のアイテムと交換した場合で1%相当(1%) 出典確認 2026-09-21
- 継続特典: にこにこプレゼントのボーナスとして、ポイントが付く月が年10回以上で100ポイント、さらに通常ポイントの年間累計が1,000ポイント以上(プラチナは年50万円の利用)で150ポイント。合計250ポイント=1,250円相当。この条件額を使うと実質1.12% 出典確認 2026-09-21
還元率が上がる条件
- 国内8社(ANA・JAL・スカイマーク・オリエンタルエアブリッジ・スターフライヤー・アイベックス・AIRDO・ソラシドエア)の日本国内の公式窓口での航空券購入は1,000円につき14ポイント(還元率7.00%) 出典確認 2026-09-21
- シーズナルギフトとして3か月ごとのショッピング請求額45万円以上で2,000円分、100万円以上で5,000円分のポイント(年最大20,000円分) 出典確認 2026-09-21
- 3か月ごとのショッピング請求額40万円以上の会員から抽選で20名に10,000円分(2,000ポイント) 出典確認 2026-09-21
- 200ポイントからUCギフトカード1,000円分などに交換できる(1ポイント5円相当) 出典確認 2026-09-21
注意事項
付帯保険
- 海外旅行利用付帯: 最高1億円。傷害・疾病治療各200万円、携行品損害1旅行50万円(年間100万円限度、自己負担3,000円)、賠償責任2,000万円、救援者費用200万円 出典確認 2026-09-21
- 国内旅行利用付帯: 最高5,000万円。入院日額5,000円、通院日額2,000円 出典確認 2026-09-21
- ショッピング: 年間300万円まで 出典確認 2026-09-21
- 海外・国内とも旅行代金をこのカードで払った場合のみ補償される(他のUCカードは自動付帯だがプラチナだけ利用付帯) 出典確認 2026-09-21
海外での利用
- 海外事務手数料 3.85%。Visaが適用した交換レートに3.85%(税込)を上乗せして円換算(2024年12月5日改定) 出典確認 2026-09-21
スマホ決済
プライオリティ・パス
- 年6回まで無料。海外の空港ラウンジを年6回まで無料。7回目以降と同伴者は有料 出典確認 2026-09-21
ラウンジ
- 国内主要空港とダニエル・K・イノウエ国際空港(ハワイ)のラウンジが無料。海外はプライオリティ・パスを年6回まで無料 出典確認 2026-09-21
その他の特典
- コンシェルジュセンターが24時間365日、旅行・レンタカー・レストラン・ゴルフ場の予約を案内 出典確認 2026-09-21
- 通信端末修理費用保険(年1回、年間最大3万円まで)と家電住設什器備品修理費用保険が付く 出典確認 2026-09-21
- グルメクーポンで全国約200店舗の一流レストランの2名以上のコース料理が1名分無料 出典確認 2026-09-21
- Visaプラチナ ラグジュアリーダイニング5,000円相当・ホテルダイニング3,000円相当・ゴルフ3,000円分のクーポン 出典確認 2026-09-21
- Visaラグジュアリーホテルコレクション(到着時アップグレード、2名分の朝食、25ドル分の飲食割引) 出典確認 2026-09-21
- プラスEX会員に追加登録でき、新幹線の予約変更が何度でもできる 出典確認 2026-09-21
- カード利用限度額は最大700万円。法人口座(屋号付き口座を含む)も引落先に指定できる 出典確認 2026-09-21
- FP・士業相談サービスと請求書カード払い byGMO を法人代表者・個人事業主向けに用意 出典確認 2026-09-21
入会条件
- 安定した収入があり、社会的信用を有する連絡可能な方(学生・未成年を除く) 出典確認 2026-09-21
この情報は 2026-09-21 に UCカードの公式サイトで確認したものです。申し込み前に必ず公式サイトで最新の条件をご確認ください。