- ポイント還元
- 対象店での上乗せ
- 継続特典
- 毎月の利用ボーナス(年間の利用額 ÷ 12 で計算)
- 継続特典(別ポイント)
- クレカ積立
- 選べる特典
- 海外でのポイント増減
- 海外事務手数料
- 入会キャンペーン(一度きり)
- ポイントアップの追加料金
- 上級資格のみなし価値
- 値段の分かる特典
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年初回搭乗ボーナス
- ガソリン代の値引き・ポイント(通常の還元率との差)
- 店の分類での上乗せ(その分類でいちばん率の高い店で計算)
- マイル移行の上限を超えた分
- 年会費
- 家族カード
- ETCカード
- 差引
minapitaポイントの貯め方・使い方・交換先
NANKAIグループ共通のポイント。なんばパークス・なんばCITYなどの加盟店での買い物や南海電車の利用で貯まり、minapitaクレジットカードならVisa・JCB加盟店の支払いでも貯まる。加盟店で1ポイント=1円で使え、南海特急ポイントにも移せる。
ひと目でわかるminapitaポイント
| 1ポイントの価値 | 1ポイント=1円(minapitaポイント加盟店で使える) 出典 |
|---|---|
| 主な貯め方 | minapitaクレジットカードはVisa・JCB加盟店200円(税込)ごとに1ポイント、提携施設は2ポイント/南海の定期券・特急券は2ポイント 出典 |
| 主な使い道 | なんばパークス・なんばCITY・駅ナカなどで1ポイント=1円/minapitaギフト券(カード会員限定) 出典 |
| 主な交換先 | 南海特急ポイントへ10→13 出典 |
| 有効期限 | 4月〜翌年3月に貯めた分は、その翌年の3月31日まで 出典 |
運営: 株式会社NANKAI。情報はすべて運営会社・カード会社・交換先の公式サイトで確かめたものです。
minapitaポイントは1ポイント何円?
1ポイント=1円。なんばパークス・なんばCITY・駅ナカなどのminapitaポイント加盟店で支払いに使える(マイページの登録が要る) 出典
貯まる場所
| 加盟店 | なんばパークス・なんばCITYなどminapitaポイント加盟店での買い物で、minapitaクレジットカード・アプリ・ポイントカードを使うと貯まる 出典 |
|---|---|
| プレミアム会員制度 | なんばパークス・なんばCITY・なんばスカイオ・なんばEKIKANでは、年間の利用額に応じた「プレミアムクラス」が適用される 出典 |
| minapitaクレジットカード | 国内外のVisa・JCB加盟店の支払いは200円(税込)ごとに1ポイント。公共料金も同じ 出典 |
| エディオン・パンジョ・髙島屋(大阪店・泉北店)などの提携施設は200円(税込)ごとに2ポイント 出典 | |
| 南海電車 | 南海電鉄の定期券・南海・特急チケットレスサービスをカードで買うと200円(税込)ごとに2ポイント。minapita(PiTaPa)カードの乗車は200円ごとに1ポイント 出典 |
| PiTaPa・ICOCAの登録 | マイページにPiTaPa・ICOCAを1枚登録すると、南海電車の利用に応じてポイントが貯まる(PASMO・Suicaは対象外) 出典 |
お店で支払いに使う(minapita加盟店・ギフト券)
| ポイント払い | なんばパークス・なんばCITY・駅ナカなどの加盟店で1ポイント=1円として使える。一部対象外の店がある 出典 |
|---|---|
| minapitaギフト券 | minapitaクレジットカード会員限定。5,000ポイント(10枚)から500ポイント単位で交換、有効期限なし 出典 |
| なんばCITY・なんばパークス・パンジョ・髙島屋(大阪店・泉北店)などで使える 出典 |
そのほかの使い道(南海特急ポイント・商品)
| 南海特急ポイント | minapitaポイント10ポイント→南海特急ポイント13ポイント(10ポイント単位) 出典 |
|---|---|
| 商品 | グルメ・カタログギフト・デジタルギフト・南海バスサービス券などと交換できる 出典 |
有効期限
| 通常ポイント | 4月1日〜翌年3月31日に貯めたポイントは、その翌年の3月31日まで 出典 |
|---|---|
| 期間限定ポイント | 付与日から1〜60日。南海特急ポイントから戻した分は60日の期間限定ポイントになる 出典 |
ポイント交換マップで、minapitaポイントのつながりを見る
ほかのポイント・マイルへの交換
| 交換先 | 交換率 | 条件・注意 |
|---|---|---|
| 南海特急ポイント | minapitaポイント10ポイント→南海特急ポイント13ポイント | 10ポイント単位、1回76,920ポイントまで。南海・特急チケットレスサービスの会員で、氏名(カナ)・生年月日が同じであること。反映は申込の翌日以降 出典 |
交換率は持っているカードで変わることがあります。条件は各行に書いています。
注意点
minapitaポイントが貯まるクレジットカード(2枚)
年間の収支(年100万円の利用で計算)の順です。前提は下の欄で変えられます。
全2枚サイト更新日
くわしい前提変更あり
利用の内訳(年間の利用額のうち)
追加の費用
ポイントの価値(1ポイントを何円と見るか)
特典を入れる
各項目の説明
- ポイントアップ対象店・対象店での還元率
- 年間の利用額のうち毎月いくらを、三井住友の「対象のコンビニ・飲食店」のような一つの率で言い切れる制度の対象店で使うか(上乗せを受けないなら 0)。率は公式サイトと同じ書き方で、既定は Olive の 8%。カードごとに公式の率を下回らず、上限で頭打ちになります。
- 海外(外貨建て)
- 年間の利用額のうちいくらを外貨で使うか。海外事務手数料を引き、海外でポイントが増えるカードはその分を足します。手数料がブランドで違うカードは収支も幅で出ます。手数料を公表していない56枚は0円として計算し、収支順のときは最下位にまとめます。
- ガソリン代
- 年間の利用額のうち毎月いくらを給油に使うか。ENEOS・出光のカードは、そのスタンドでの円/L引きと給油のポイントで数え直します(ガソリンの全国平均(2026-10-05の調査で170.2円/L)でL数に直し、月の値引き上限も効かせます)。利用額で値引きが上がるカードは年間の利用額 ÷ 12 を月の利用額とみなします。
- 利用の内訳と年間の利用額
- ガソリン代・対象店・海外などの合計が年間の利用額を超えると、年間の利用額も合わせて上がります(年間の利用額がその合計ちょうどのときは、下げたときも一緒に下がります)。
- 家族カード・ETCカード
- 枚数ぶんの年会費、ETCカードの年会費を引きます。先着無料や発行上限もそのとおりに計算します。公式で確認できていないカードは0円のままで、ETCの発行手数料(初回だけ)は入れていません。
- ポイントアップの追加料金
- JALカードのショッピングマイル・プレミアム、ANAカードのマイル移行の有料コース、一般のダイナースクラブカードのダイナースグローバルマイレージ(年6,600円でANAマイルに1:1で移せる)のような有料オプションに入る前提で計算し、その料金も引きます。
- ポイントの価値
- マイルとホテルのポイントを1ポイント何円と見るか。当サイトの控えめな見積もりです。特典航空券に充てるなら上げてください。
- エアラインの上級資格
- SFC / JGC を持っている価値(ラウンジ・優先搭乗・アライアンスの上級資格など)を、年いくらと見なすかを自分で決めて足します。実際に出入りする額ではありません。
- 値段の分かる特典
- OMAKASEプレミアムプログラム(年額49,980円)が無料、のように提供元が定価を公表していて、本来払う料金が丸ごと要らなくなる特典だけを合計します。「優待価格」「最大◯%OFF」、クーポン・トラベルクレジットは入れていません。
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年もらえるのに額面が公表されていない特典を、当サイトの見積もりで足します。宿泊は定価(1泊5〜7万円)ではなく、特典が無くても払ったはずの額として控えめに置いています。利用額の条件は年間の利用額で判定し、マリオットの無料宿泊は上限ポイントにMarriottの円換算を掛けます。
- 年に1回は飛ぶ
- JALカードの毎年初回搭乗ボーナス(JGCは3,000マイル、CLUB-Aゴールドは2,000マイル)を入れます。搭乗ごとの加算率は飛ぶ量で変わるので入れていません。
計算のしかた全体は年間の収支の計算方法。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
なんばパークス・なんばCITYで3〜7%相当、エディオンや髙島屋大阪店・泉北店で1%のminapitaポイント。年1回の利用で年会費無料だが、基本は200円で1ポイント(0.5%)。
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年100万円利用での収支+5,000円相当実質+0.5%
なんばパークス・なんばCITYで3〜7%相当、エディオンや髙島屋大阪店・泉北店で1%のminapitaポイント。年1回の利用で年会費無料だが、基本は200円で1ポイント(0.5%)。
条件に合うカードがありません。