📈 利用額と年間収支
年10万円を超えると、戻ってくる分が年会費を上回ります。
年間の利用額を 0 から 1,000 万円まで動かしたときの収支。ほかの前提は下の「前提を変える」で設定した値を使います。縦の線がいまの利用額です。
- ポイント還元+5,000ポイント(5,000円相当)
- 対象店での上乗せ
- 継続特典
- 継続特典(別ポイント)
- クレカ積立
- 選べる特典
- 海外でのポイント増減
- 海外事務手数料(2.2%)
- 入会キャンペーン(一度きり)
- ポイントアップの追加料金
- 上級資格のみなし価値
- 値段の分かる特典
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年初回搭乗ボーナス
- マイル移行の上限を超えた分
- 年会費0円
- 家族カード
- ETCカード
- 差引+5,000円相当実質+0.5%
年会費は上の利用額で無料条件を満たすかどうかで決まる
前提を変える変更あり
年間の利用額のうちいくらを対象店で使うか。上乗せを受けないなら 0にしてください。
公式サイトと同じ書き方の率です(三井住友が「対象のコンビニ・飲食店で 7%」と言うときの 7)。条件を満たして率が上がるなら、その分まで上げてください。カードごとに公式の率を下回らず、上限で頭打ちになります。
年間の利用額のうちいくらを外貨で使うか。海外事務手数料を引き、海外でポイントが増えるカードはその分を足します。手数料がブランドで違うカードは収支も幅で出ます(例: JCB 1.6% / Visa 3.85%)。手数料を公表していない41枚は0円として計算し、収支順のときは最下位にまとめます(比べられないため)。
枚数ぶんの年会費を引きます。先着無料や発行上限もそのとおりに計算します。公式で確認できていないカードは0円のままです。
ETCカードの年会費を引きます。発行手数料(初回だけ)は入れていません。
JALカードのショッピングマイル・プレミアムのような有料オプションに入る前提で計算し、その年会費も引きます。
当サイトの控えめな見積もりです。特典航空券に充てるなら上げてください。
SFC / JGC を持っている価値(ラウンジ・優先搭乗・スターアライアンスやワンワールドの上級資格など)を、年いくらと見なすかを自分で決めて足します。実際に出入りする額ではありません。改定が予告されている SFC は、カードのページの「これから変わること」を読んでから決めてください。
OMAKASEプレミアムプログラム(年額49,980円)が無料、のように提供元が定価を公表していて、本来払う料金が丸ごと要らなくなる特典だけを合計します。「優待価格」「最大◯%OFF」、クーポン・トラベルクレジットは入れていません。額面の分からないカタログギフトや無料宿泊は、すぐ下の見積もりで入れられます。
額面が公表されていないので当サイトの見積もりです。宿泊は定価(1泊5〜7万円)ではなく、特典が無くても払ったはずの額として控えめに置いています。利用額の条件(ロイヤルコースは年300万円以上など)は上の年間利用額で判定します。マリオットの無料宿泊は上限ポイント(5万/7.5万)にマリオットの1ポイントの円換算を掛けます。
JALカードの毎年初回搭乗ボーナス(JGCは3,000マイル、CLUB-Aゴールドは2,000マイル)を収支に入れます。搭乗ごとの加算率は飛ぶ量で変わるので入れていません。
詳しくは年間の収支の計算方法。
🎉 実施中のキャンペーン
- 最大10,000ポイント2026年8月3日〜10月30日に新規入会し、Vpass登録で1,000ポイント、Amazon・携帯電話・動画配信・電気・ガスのカード払い手続き1カテゴリごとに1,000ポイント(最大5,000)、利用額の10%還元(最大4,000)。合計最大10,000ポイント(2026年10月30日まで) 出典確認 2026-10-01
💴 年会費
🪙 ポイント還元
- 基本: 200円(税込)につき1ポイント(1ポイント1円相当)。公式は「1ポイント÷200円=0.5%」と説明(0.5%) 出典確認 2026-10-01
- 税金・公共料金: 公式に還元率の記載が見つかっていない(税金で下がるとも下がらないとも確かめられていない)
- ふるさと納税: 公式に還元率の記載が見つかっていない(税金とは扱いが別なので、上の欄からは決められない)
還元率が上がる条件
- 支払い月の買物金額5万円・10万円で各25ポイント、15万円以降5万円ごとに50ポイントのボーナスポイント(ゴールドは倍) 出典確認 2026-10-01
- ポイントはマイルや高知のICカード「ですか」のチャージ券などに交換できる 出典確認 2026-10-01
注意事項
🏦 引き落とし口座
- 四国銀行の普通預金(総合口座を含む)のキャッシュカードにクレジット機能を一体化したカードで、四国銀行の口座が前提 出典確認 2026-10-01
🛡️ 付帯保険
- 海外旅行一部自動付帯: 傷害死亡・後遺障害は自動付帯で最高300万円、旅行代金等をカードで払うと合計最高2,000万円。傷害・疾病治療各100万円、賠償責任2,500万円、携行品損害20万円、救援者費用150万円は自動付帯(クラシックは全項目がカード決済条件) 出典確認 2026-10-01
- 国内旅行一部自動付帯: 傷害死亡・後遺障害は自動付帯で最高300万円、旅行代金をカードで払うと合計最高2,000万円。入院・通院・手術の補償は無い。公共交通機関の搭乗中・宿泊中の火災・募集型企画旅行参加中の事故が対象 出典確認 2026-10-01
- ショッピング: お買物安心保険は年間100万円まで。対象は海外での利用と、国内のリボ払い・3回以上の分割払い 出典確認 2026-10-01
🌏 海外での利用
- 海外事務手数料 2.2%。海外利用の事務処理手数料は2.20%(税込) 出典確認 2026-10-01
📱 スマホタッチ決済
🎁 その他の特典
📝 入会条件
- 満18歳以上(高校生を除く)。ネット申込みは四国銀行の普通預金のキャッシュカードを持つ20〜90歳で営業エリア在住の方(龍馬支店の口座は不可)。口座が無い方は窓口で申し込む 出典確認 2026-10-01
📅 これから変わること
- 2026年10月16日2026年10月16日以降に出発する旅行から、海外・国内旅行傷害保険はすべての補償が旅行代金などをカードで払うことが条件に(いまは傷害死亡・後遺障害の300万円と海外の治療費用などが自動付帯) 出典確認 2026-10-01
ほかのカードの改定も日付順に並べてあります。
この情報は 2026-10-01 に 四国銀行の公式サイトで確認したものです。申し込み前に必ず公式サイトで最新の条件をご確認ください。