- ポイント還元
- 対象店での上乗せ
- 継続特典
- 毎月の利用ボーナス(年間の利用額 ÷ 12 で計算)
- 継続特典(別ポイント)
- クレカ積立
- 選べる特典
- 海外でのポイント増減
- 海外事務手数料
- 入会キャンペーン(一度きり)
- ポイントアップの追加料金
- 上級資格のみなし価値
- 値段の分かる特典
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年初回搭乗ボーナス
- ガソリン代の値引き・ポイント(通常の還元率との差)
- 店の分類での上乗せ(その分類でいちばん率の高い店で計算)
- マイル移行の上限を超えた分
- 年会費
- 家族カード
- ETCカード
- 差引
tsumiki証券でクレカ積立ができるクレジットカード
tsumiki証券(丸井グループ)の投資信託のクレカ積立に使えるカード。3枚を、年間の収支(年100万円の利用・毎月のクレカ積立 10万円で計算)の順に並べています。
tsumiki証券のクレカ積立は丸井グループのエポスカードで払います。付くポイントの率は、つみたてを続けた年数で変わります。くわしい条件は各カードのページに書いています。
ここでは、tsumiki証券のクレカ積立に使えるカードを、毎月10万円を積み立てる前提で年間の収支の順に並べています。積立額は上の「毎月のクレカ積立額」で変えられます。
一覧でこの条件を選ぶと、ほかの条件と組み合わせて絞り込めます。情報はすべてカード会社の公式サイトで確かめたものです。
全3枚サイト更新日
くわしい前提変更あり
利用の内訳(年間の利用額のうち)
追加の費用
ポイントの価値(1ポイントを何円と見るか)
特典を入れる
各項目の説明
- ポイントアップ対象店・対象店での還元率
- 年間の利用額のうち毎月いくらを、三井住友の「対象のコンビニ・飲食店」のような一つの率で言い切れる制度の対象店で使うか(上乗せを受けないなら 0)。率は公式サイトと同じ書き方で、既定は Olive の 8%。カードごとに公式の率を下回らず、上限で頭打ちになります。
- 海外(外貨建て)
- 年間の利用額のうちいくらを外貨で使うか。海外事務手数料を引き、海外でポイントが増えるカードはその分を足します。手数料がブランドで違うカードは収支も幅で出ます。手数料を公表していない42枚は0円として計算し、収支順のときは最下位にまとめます。
- ガソリン代
- 年間の利用額のうち毎月いくらを給油に使うか。ENEOS・出光のカードは、そのスタンドでの円/L引きと給油のポイントで数え直します(ガソリンの全国平均(2026-09-28の調査で170.2円/L)でL数に直し、月の値引き上限も効かせます)。利用額で値引きが上がるカードは年間の利用額 ÷ 12 を月の利用額とみなします。
- 利用の内訳と年間の利用額
- ガソリン代・対象店・海外などの合計が年間の利用額を超えると、年間の利用額も合わせて上がります(年間の利用額がその合計ちょうどのときは、下げたときも一緒に下がります)。
- 家族カード・ETCカード
- 枚数ぶんの年会費、ETCカードの年会費を引きます。先着無料や発行上限もそのとおりに計算します。公式で確認できていないカードは0円のままで、ETCの発行手数料(初回だけ)は入れていません。
- ポイントアップの追加料金
- JALカードのショッピングマイル・プレミアム、ANAカードのマイル移行の有料コース、一般のダイナースクラブカードのダイナースグローバルマイレージ(年6,600円でANAマイルに1:1で移せる)のような有料オプションに入る前提で計算し、その料金も引きます。
- ポイントの価値
- マイルとホテルのポイントを1ポイント何円と見るか。当サイトの控えめな見積もりです。特典航空券に充てるなら上げてください。
- エアラインの上級資格
- SFC / JGC を持っている価値(ラウンジ・優先搭乗・アライアンスの上級資格など)を、年いくらと見なすかを自分で決めて足します。実際に出入りする額ではありません。
- 値段の分かる特典
- OMAKASEプレミアムプログラム(年額49,980円)が無料、のように提供元が定価を公表していて、本来払う料金が丸ごと要らなくなる特典だけを合計します。「優待価格」「最大◯%OFF」、クーポン・トラベルクレジットは入れていません。
- 値段の分からない特典(見積もり)
- 毎年もらえるのに額面が公表されていない特典を、当サイトの見積もりで足します。宿泊は定価(1泊5〜7万円)ではなく、特典が無くても払ったはずの額として控えめに置いています。利用額の条件は年間の利用額で判定し、マリオットの無料宿泊は上限ポイントにMarriottの円換算を掛けます。
- 年に1回は飛ぶ
- JALカードの毎年初回搭乗ボーナス(JGCは3,000マイル、CLUB-Aゴールドは2,000マイル)を入れます。搭乗ごとの加算率は飛ぶ量で変わるので入れていません。
計算のしかた全体は年間の収支の計算方法。
-
年100万円利用での収支+16,200円相当実質+1.6%
招待か年間50万円利用で年会費5,000円が永年無料になるゴールド。登録3店舗は1%、年間ボーナスも付く。海外旅行保険は利用付帯で本人のみ。
-
-
年100万円利用での収支+6,200円相当実質+0.6%
年会費30,000円(招待なら20,000円)。年間ボーナスは100万円で20,000pt、最大10万pt。申し込みはエポスNetからで、学生は不可。
条件に合うカードがありません。
ほかのテーマ
- プライオリティ・パスで空港レストランも使えるクレジットカード 8枚
- プライオリティ・パスが回数無制限で使えるクレジットカード 27枚
- 空港ラウンジに同伴者が無料で入れるクレジットカード 58枚
- 税金の支払いでもポイントが満額付くクレジットカード 138枚
- ふるさと納税でもポイントが下がらないクレジットカード 128枚
- SBI証券でクレカ積立ができるクレジットカード 50枚
- マネックス証券でクレカ積立ができるクレジットカード 11枚
- 楽天証券でクレカ積立ができるクレジットカード 8枚
- 大和コネクト証券でクレカ積立ができるクレジットカード(セゾン・UC) 24枚
- ガソリン代が安くなるクレジットカード(ENEOS・出光) 15枚
- 松井証券でクレカ積立ができるクレジットカード 6枚
- 三菱UFJ eスマート証券でクレカ積立ができるクレジットカード 5枚
- PayPay証券でクレカ積立ができるクレジットカード 2枚
- 航空会社のラウンジが使えるクレジットカード 26枚
- 海外旅行保険が自動付帯のクレジットカード 96枚
- 海外事務手数料が安いクレジットカード(2.2%以下) 97枚
- ANAマイルが直接貯まるクレジットカード 32枚
- JALマイルが直接貯まるクレジットカード 24枚
- 年会費が永年無料のクレジットカード 76枚
- 銀行のキャッシュカードと一体型のクレジットカード 53枚
- 学生・年齢限定のクレジットカード 20枚
- コンビニでお得なクレジットカード 27枚
- スーパーでお得なクレジットカード 54枚
- ドラッグストアでお得なクレジットカード 32枚
- カフェでお得なクレジットカード 43枚
- 飲食店でお得なクレジットカード 23枚
- ネット通販でお得なクレジットカード 28枚
- 家電量販店でお得なクレジットカード 36枚
- 百貨店でお得なクレジットカード 62枚
- 電車・交通でお得なクレジットカード 64枚
- Suica・PASMOなど交通系ICが一体型のクレジットカード 51枚
- 定期券を載せられるクレジットカード 24枚
- タクシーでお得なクレジットカード 8枚
- レジャー施設でお得なクレジットカード 18枚
- 旅行・海外でお得なクレジットカード 17枚
- ユナイテッド航空のマイルが貯まるクレジットカード 13枚
- 海外の航空会社のマイルが貯まるクレジットカード 26枚
- ホテルのポイントが貯まるクレジットカード(Marriott Bonvoy・ヒルトン) 4枚
- 毎年ホテルの無料宿泊が付くクレジットカード 7枚
- ホテルの上級会員資格が付くクレジットカード 14枚